彌都加伎神社

クチコミ
電話番号059-382-6463
 ]

鈴鹿市の彌都加伎神社は働く人々を守り続けた歴史ある神社です

彌都加伎神社
住所
三重県 鈴鹿市 東玉垣町1412
HP

彌都加伎神社の詳細情報

≪みずがきじんじゃ≫
土御前、玉垣の總社

≪彌都加伎神社の由来≫
御祭神・・・主神 大土御祖神
相殿 土之御祖神、埴安比売神、宇賀御魂神、事比羅神

≪彌都加伎神社の祭日≫
歳旦祭・・・1月1日
成人祭・・・1月第2月曜日
御焚上げ祭・・・未定(要確認)
節分祭(厄祓)・・・2月第1日曜日
祈年祭・・・2月第4日曜日
入学報告祭・・・4月1日
お田植祭・・・4月29日
春祭(小学生対象競書大会)・・・5月3日
誕生祭・・・5月5日
夏越大祓い・・・6月30日
例大祭(秋祭)・・・10月体育の日の前日
七五三詣・・・11月中
新嘗祭・・・11月23日
師走大祓い・・・12月31日
稲荷月次祭・・・毎月第3土曜日

遠い昔からこの土地で土に携わって生活をして居た人達や、土地の有力者の人等が、土を司どる神を祀っていた。その後、大土御祖神を醍醐天皇の延喜5年(905)の頃、山田原の御霊を海部村に勧請し、後に村の中の清浄で村人等の集りやすい中心場所である現地に移し、瑞籬村と称してお祀りし、それが現在の彌都加伎神社の起源である。
光仁天皇の御代宝亀元年に井上親王の霊夢により、御厨より御供糀を豊受宮に奉献することとなり、祭神の大土御祖神に土之御祖神、埴安比売神を合せて奉斎する事になったと言われ、和名抄郷名の資母郷が玉垣村に当るといわれ古い郷である。
明治2年3月明治天皇御東幸の途次亀井茲監を勅使として奉弊代拝の処遇を受けた。
明治39年神饌弊帛料供進指定神社となる。
明治41年村内無格社を合祀、昭和4年、先に合祀した須賀、宇気比、胸形、熊野、八幡、深田、吉田の七神社に合祀前の祭神を祀り、氏子区域は旧玉垣村(現東玉垣、西玉垣、南玉垣、北玉垣、四町と桜島町、末広町)全体である。

≪気軽にご相談下さい≫
地鎮祭 商売繁盛 初宮詣り 交通安全
合格祈願 厄除開運 家内安全 車祓
出張祭典

アクセス (その他)
国道23号線、西玉垣町交差点を東へ300m
近鉄白子駅下車→三重交通バス西玉垣駅下車
駐車場 駐車場あり
時間

営業時間

開店時間 09:00 閉店時間 17:00
休業日 年中無休

iタウンページで彌都加伎神社の情報を見る

周辺の宗教

世界基督教統一神霊協会/鈴鹿教会
  • [ キリスト教会/宗教団体 ]
  • 059-382-4550
  • 三重県鈴鹿市南玉垣町5491
正信寺
  • [ 寺院 ]
  • 059-382-1873
  • 三重県鈴鹿市西玉垣町1463
蓮花寺
  • [ 寺院 ]
  • 059-383-4507
  • 三重県鈴鹿市東玉垣町994

おすすめ特集

  • 学習塾予備校特集学習塾・予備校特集成績アップで志望校合格を目指そう!わが子・自分に合う近くの学習塾・予備校をご紹介します。

おすすめのジャンル×エリア

さがすエリア・ジャンルを変更する

エリアを変更
ジャンルを変更

彌都加伎神社の関連リンク】

関連するエリア&業種の電話番号情報:三重県の冠婚葬祭・イベント | 三重県の宗教 | 鈴鹿市の冠婚葬祭・イベント | 鈴鹿市の宗教 | 東玉垣町の冠婚葬祭・イベント | 東玉垣町の宗教